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本番最終兵器

 

あなたが、今まで合格のために、一途に知識を詰め込んできたのは正しい。しかしその考えが別のアプローチを考える柔軟性をなくしていたのかも。

少しの努力で点数を飛躍的にアップする魔法のようなメソッドがあればどうしますか?

速読は試験のための最強兵器

 

それは、限られた試験時間内で、問題文を素早く読んで、浮かせた時間を解答時間に回せるからです。(特に難関試験で時間の制約が非常に厳しい傾向があります)

速読教室に通ってはいけない! (いられない!)

その理由は、時間、お金がかかる、さらに速読教室の読み方では実際の試験には使えないからです。

よく速読教室の速読のデモンストレーションで達人が人がパラパラ本をめくるだけで、本を読んでしまうというものを見たことがあると思います。

簡単にいうと速読教室では超人や達人になる手法を教えており、それを習得するには非常な年数がかかり、また超人や達人になれる人も限られているからです。

速読教室では、確かに高度な読み方を教えてくれます。しかし、その高度な読み方では読みこぼしが生じる恐れがあり、ミスが許されない実際の試験では高度な読み方は使えません。

試験に必要な速読とは

試験に必要な速読はまず、

・短期間でマスターできる速読であること、

・一度読んだものを忘れない、記憶力にフォーカスした速読であること、

が必要です。まず、速読したものが必ず理解できると思っていませんか? 通常の読書スピードでは理解できることが、速読では理解できないこともあるのです。(もし、あなたが達人や超人になれれば、話は別かもしれませんが)

ですから、3倍早く読んでも一回では理解できずに、3回見直しをすれば、速読の効果はゼロです。それよりも1割でも2割でも、一度読んだことを多く覚えて記憶の中にとどめておく方が、全体的にミスを防ぐことができ得点力につながるのです。

ちなみに1割の記憶量のアップは、1.4倍(つまり、4割増)のスピードで読めることに相当します。(ブログ参照)

記憶のメソッドについて

記憶できる理由について、基本は記憶術です。速読教室で読んだものを覚えられる記憶のメソッドを明確にしているところはほとんどありません。

試験における速読においては問題文を覚えておけることは特に重要です。しかし、記憶術と文章を覚えるテクニックは非なるものです。記憶術は無機質なつながりのないものも覚えられますが、文章の内容自体は有機的なつながりがあります。有機的なつながりを無視して、記憶術だけで文章を覚えようとすると、通常の何倍もの努力が必要です。ですから、記憶術を習得することは速読に有効ですが、速読のために記憶術を習得しようとすると逆に労が多く、速読に直接的に役に立つものではありません。記憶術を速読用にアレンジして他のメソッドとミックスする必要があります。

合格速読について

合格速読は、速読の全体系から試験問題読破に必要なメソッドだけを切り出し、記憶術の要素を加え改良を加えた問題文読破専門の速読術です。

合格速読の仕組み、メリットは、

・記憶術の理論を応用し、読んだ内容を確実に記憶。
・資格試験に多い、横書き問題文対策に特化。
・最小限のトレーニングに絞っているので、継続できる。
・メイン教材はわずか約20ページなので、即実践が可能。
・30日間で終了するスピード学習。
・速読教室に通うと24万円。でも合格速読はたったの1万円。

お知らせ

近日、バージョンアップを予定しております。その際に、料金のアップをするかもしれません。現在お申込みいただければ、バージョンアップした次の教材も無料でお届けします。

教材内容

  • ダウンロード版:テキスト153ページ:
    (①解説教材22ページ、②トレーニング用教材121ページ、
    (③補完10ページ)、
  • ④テキスト解説音声:約45分、
  • さらに ⑤トレーニング用動画:約10分、がございます。
  • 価格:9,800円(モニター募集中につき、モニター価格での販売)
  • 特典:モニター販売期間の為、以下の特典付き

⑦1カ月間のメールでのサポート(10回まで)

⑧ご感想をいただいた方に、無償アップデート(1回)

(サポートがありますので通信講座のような形式になっております)

 

play-w ご購入

お客様の声

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是非この速読の習得を勧めます。すこい武器になリます。皆さんは速読を極めたいという方ばかりではないでしょうから、試験対策という点で有用です。使いやすく画期的な商品だと思います。記憶の仕組みについては、初心者にはやや高度な点もあリましたが、サポートを受けて理解しました。指導者の知識も深く、理論もとてもしっかリしています。(司法試験受験生の方 S.K様)

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読書などに使う通常の速読と、試験用の速読は別物としか思えない。本番で使える速読とはなにか改めて認識した。本教材の記憶のメソッドついて復習して、準備したいと思う。

(司法試験受験生の方)

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いつもありがとうございます。以前から速読について教えていただいていましたが、今回速読の理論についてより理解が深まりました。自分では読めていると思ってもあまり覚えていないことが多く、この速読の有用性がよくわかりました。(弁理士受験生の方 M.S様)

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別世界を見せていいただいたような気がします。覚えられないのは年齢のせいかと思っておリましたが、教わった手法を使ったところ、よくおぼえられました。是非教わったことを実践していきたいと思います。(体験会参加の方M様)

開発者からのご挨拶

本速読は、試験の問題の読破に特化したものであり、今までになかったものであるため多くの受験生の方々のご興味があると思います。

合格速読の特徴として、短期習得が可能で、複雑な文章でも内容を記憶できるということがあります。そのため速読教室に通わず自己学習が可能です。

私は、難関国家試験の突破のために、速読教室に通いました。その速読教室ではほぼトップの実力になりました。速読の研究を進めるうちに指導者からも私ならば独自の速読法を開発できると私の才能について期待されるようになり、また指導者としてその教室に残る話も頂きました。

ところで、従来の速読は、視点をなるべく動かさないようにして、1行をいっぺんに視野に入れて読んでしまったり、複数行を一度に読んでしまったりする手法によって読書スピードを上げていました。しかし、これらの方法では、読みこぼしがあったり、部分的に理解できない個所などがありました。そのため、速読の上級者でもミスが許されない試験となると高度な読み方は使えずに、従来の一字一字読む読み方に戻らざるをえません。

つまり、読書などには、高度な読み方は使えても、試験ではその読み方は使えず、試験対策としては、宝の持ち腐れになってしまうことがわかりました。例えば、私でも速読教室で習った、高度な読み方で、択一式の問題くらいならば、読むことはできましたが、やはり読みこぼしが多く、正答率が下がってしまい、本番では使えないと悩んでおりました。

そこで、速読教室で教わる高度な読み方に加えて、試験用の対策として、従来の読み方で最大限に早く読み、文章を覚える力を強化できる練習用プログラムを独自に開発して実施していました。

以前は、問題文の内容をよく覚えておけず、問題文を何回か読み返すこともあったのですが、この対策を行ったところ、問題文を読み切る時間を1/2~2/3程度に減らすことができました。単純に文章を覚えているポイントを書き出すと従来の3倍程度になりました。

そして、この速読手法のおかげで最終的に難関試験に合格することができました。

実は試験対策として、著名な記憶術の指導者である、宮口先生から記憶術について直接のご指導もいただいておりました。精進に励んた結果、最終的には宮口先生の弟子として名乗ることも許されていました。

そして、同資格試験の合格後、他の受験生の方より速読を教えてほしいという要望もありましたのでセミナーを行ったところ好評をいただきました。

そのため、他の受験生の方にもお役に立てるのではないかと思いました。そこで、私が従来行っていたトレーニングに改良を加えて、さらに宮口先生の記憶術と既存の他の記憶術を応用しました。すでに、読んだ文章を定着させるメソッドが構築されていましたので、それを元にして本速読を公開しました。

「問題文を読むことに時間をとられて、解答時間が足りない」という悩みをお持ちの受験生の方々のために、多少のお役に立てればと思っております。

Q&A

Q: 合格速読は普段の勉強には使えないの?

A: 使えなくはありませんが、問題文の読破に的を絞っています。普段の勉強ための速読には他のメソッドを使のがよいと思います。他のメソッドについては今後公開予定です。合格速読はもちろん模試についても効果を発揮します。副次的な効果ですが、打ち合わせ等、人の話の内容を覚えることにも効果を発揮します。

それは熟読して文章の内容を覚えるのと、人の話を注意して聞いたことを覚えるのは、それほど大差はないからです。

 

Q: 短期習得できるならば試験直前に申し込めばいいの?

A: 試験直前はやはり避けていただくほうがよいと思います。なぜなら、試験の直前は他にやること、例えば暗記の作業等でいっぱいになっているからです。速読は単なる訓練・練習です。このようなプラクティス系のものは時間の余裕があるときにやって、試験直前は暗記作業に集中することをお勧めします。

 

Q: 速読なんかやらずに、通常の勉強に時間を割いた方がよいと思うのですが?

A:ケースバイケースと思います。資格試験によっては、出題できる難易度が決まっています。例えば、法律系の試験では判例以上の判断を求める試験は出せないと思います。それは法律の高度な専門家である裁判官以上の判断を受験者に求めることは、あまりに過酷だからです。

このように、出題者側が問題の難易度をこれ以上高くできない場合は、まず、解答時間不足になるようにして合格者を絞ります。出題者側は合格者の人数が絞れればそれでよいのです。あなたが既に知識十分の場合は、知識を詰め込む以外の手段、つまり通常の勉強をする以外の手段も考えられると思います。

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